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キツツキ/飛騨産業 Withシリーズ MB288 チェア 買取in埼玉

2012年07月11日 15:15


どーもAOマーニです。


やばい眠気が!

そんな今日はキツツキのwithシリーズ チェアを紹介します。

キツツキ withチェア.jpg

キツツキと言ったら木!足を置くところの高さが変えられるので、子供から大人

まで幅広く使えて便利です。木の温もりを感じるチェアですね。


次回のツール・ド・フランス2012 第10ステージ マコン~ベルガルド・シュル・ヴァルスリーヌ
194.5km(山岳ステージ)

最も厳しい山、グラン・コロンビエが登場します。個人的に注目しているのは、フランク・シュレク!!


AOマーニからの投稿

飛騨産業/キツツキ デスク 買取しましたin埼玉 

2012年07月9日 15:15


キツツキ デスクセット.jpg

こんばんわ、タローニョ・カイトリーナ(買取太郎)です。

今日はキツツキは飛騨産業の家具のご紹介です。
いつみても木のぬくもりを感じる作りが何とも言えません。
以前も当ブログに書いたと思うのですが、
タローは子供のころからキツツキの家具に囲まれて育ちました。
そしてわたくし、山をこよなく愛しておりますから相性ピッタリのはずです。
我が息子も海に連れて行ったら『次は山がいい~!』という程、
山のDNAが受け継がれています。
タローは子供の時は断然、海派でしたが・・・。
そしてデスクと来ましたか、三拍子そろいましたね。
私に買えと言っているようですね、子供も適齢じゃないですか。
さあタローどうする?この続きはWEBで。

飛騨産業 キツツキ 森のことば ダイニングテーブル 買取in東京

2012年02月19日 15:14


こんばんわAOマーニです。

昨日の夜の帰宅時に久しぶりに見ちゃいました。
昔、行ったスノーボード以来のつらら!しかも車に!!
今年はなんでこんなに寒いんでしょうかね~
そんな寒い夜に雰囲気だけでも温まる飛騨産業ダイニングテーブルを紹介します。
飛騨産業 ダイニングテーブル.jpg
連日の飛騨産業ですが、やっぱり木は一つ一つ違う柄、木目があり、同じ木は存在しないところが味です。
なんとなくphoneからの投稿

飛騨産業 キツツキ 森のことば センターテーブル 買取in東京

2012年02月18日 15:13


こんばんわAOマーニです。

ようやく2万キロ以上走ったロードバイクのタイヤを交換しました。
そんなに走ったのに一度もパンクしたことがないってすごくないですか?
悪路は極力走らないようにした結果かなぁ~
そんなわけで、一生大事に使える家具飛騨産業センターテーブルを紹介します。
飛騨産業 Cテーブル.jpg
ナラ材の無垢で節入りって言うのが、何か自然な感じで良くないですか~
いいものを長く使いたい方にオススメです。
セレブからの投稿

飛騨産業 キツツキ 森のことば 2P ソファ 東京にて買取ました。

2011年12月13日 15:12


こんばんは!kiakiです。

本日も温かみのある素敵な品物をご紹介したいと思います。
キツツキ 森のことば ソファ.jpg
こちらは以前にもご紹介したソファの座のクッションのカラー違いになります。
同じ写真使ってるんじゃないかって思われてしまいそうなので、飛騨のクッションと一緒に写真の方撮らせて頂きました。
アースカラーのクッションも相まって、かなり素敵だと思いませんか?
そう言えば皆さん、飛騨産業っていつからあるかご存知ですか?
1920年に飛騨高山の町に2人の旅人がやって来て、西洋の曲げ木家具の技術を伝えたそうです。
そしてその話に心を動かされ西洋家具メーカーを創業したんですね。
素晴らしい。

こんな伝統と温かみのある飛騨の家具如何でしょうか!

以上kiakiでした。

キツツキ/飛騨産業 森のことば チェア 買取しましたin東京

2011年12月10日 15:12


キツツキ 森のことば チェア.jpg

こんばんわ、タローニョ・カイトリーナ(買取太郎)です。

今日はありさんマークの・・・
いやいやキツツキマークでおなじみの飛騨産業から森のことばチェアのご紹介です。
この森のことばシリーズは、無垢の素材のそのままの良さを存分に生かしたシリーズで
森のことばというとおり森のそのままの雰囲気をご家庭に持ち込んでくれる素敵な品物です。
とにかく味があるんですね。
節などがまんまむき出しです。なかには貫通しているものもあります。
そこがいい!と思える方、共感できる方だけが本当の意味で満足できる家具ですね。
ところでこの森のことばの2011年カタログの画像が良く見ると笑えます。
表紙ではこのチェアが川の水の中に足を浸しています。
それだけならまだ普通です。
中のページを見ていくと、踏切で電車が通過していくのを待っているチェア2脚。
しまいにゃ観覧車の中に佇んでいます。
ただ者じゃありません。
パラパラと普通にカタログを見ていたら気付かないかもしれない、
このようにどんな風景の中にも自然と溶け込むチェア。
なかなかありませんよね。
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